組合の倫理規定(全員が守るルール)

はこぶね組合 組合サポーター倫理規約(1)

はこぶね組合サポーターは、一人の社会人です。はこぶねコミュニティーならびに私たち一人ひとりは、社会人として守るべき規範があります。私たちは下記の倫理規定を常に厳守しなければいけません。      下記の倫理規定に反する行動をとった場合、厳重な処罰を受けることもあります。

組合員としての節度ある行動と言動

組合員は一人の社会人として、社会良識に照らし節度ある行動をとらなければいけません。

第三者の情報の取り扱い

私たちは業務に関連して知り得た顧客や協力関係者の情報を、了解なしに本来の目的以外に利用することや、漏えいすることは行いません。私たちは個人情報を別途、組合の定めているコンプライアンス・プログラムに基づき厳重に取り扱います。

組合サポート費(月額1,000円)

はこぶね組合理念(別紙)をしっかり理解した上で、組合サポート費として月額1,000円を組合にお支払い致します。    このサポート費は無農薬野菜等の生産物を組合で買い取ると言う保証ではありません。また、安定した無農薬野菜等を安定供給を約束するものではなく、あくまではこぶね理念の実現の為のサポート費になります。サポート費を3ヶ月以上滞納すると組合員としての権利を失います。

契約の遵守

私たちは業務を進めるにあたり、社会的責任を認識し、はこぶね研究員及び組合員や協力関係者と公正な契約を結び、その契約を遵守します。

法律の遵守

私たちは事業を通じて社会的な役割を果たしていくにあたり、法律、条例などを遵守します。

地域創生はこぶねコミュニティーとして働きやすい環境の確保

私たちは相互信頼と良識のある地域創生環境作りに努めます。私たちは地域創生における差別、暴力的行為、セクシュアルハラスメント、パワーハラスメントなどの人権侵害行為を排除します。著しく調和を乱すものは理事会の相違の上で退会して頂くことが御座います。

 

はこぶね組合 組合サポーター倫理規約(2)

反社会的勢力との絶縁

私たちは社会から批判を浴びる反社会的勢力への関与を断固として遮断します。

ビジネスモデルと守秘義務

はこぶね組合、及びエンジェルバンク合同会社の事業、または、研究をする組合組織や団体を創っての本事業モデルを真似したり、同様の事業をはこぶね組合とは関係なく、組合に書面による許可を取らずに、独自に展開することは原則一切禁止とし、発覚した場合には、組合とエンジェルバンク合同会社に、裁判なしで、組合側が提示する罰則金、及び損害場賞金を直ちに6か月以内に支払う。組合とエンジェルバンク合同会社の事業により知りえた情報や企業や個人名などの固有名詞を外部に漏洩しないこととする。

対象となる事業                                                                 1. ポイントや電子通貨などによる独自の通貨やポイントを新に創り、組合に許可なく、独自でビジネス展開する行為(インターネットビジネス、国際ビジネスすべて含む)と、そこに組合やエンジェルバンク合同会社の商材やサービス、ビジネスを流通、販売、取引させる行為。                                                    2.種苗法改正、種子法改正、TPPなどに因んで、タネの問題、食の安全の問題で、自家採種を制限されるときにも対処できる仕組みを、はこぶね組合は「研究とそれに付帯するすべての行為」を軸に、仕組み化しているが、これの模擬の組織や仕組みを創ることはできない。はこぶね組合の仕組みやサービス、事業を真似し、模擬して、ほかの類似する一切の別組織をつくり、自家採種制限や種の問題などに対処するための同様の目的のために活用してはならない。

また、組合サポーター、および研究員を退会した後も、15年間にわたり、この契約条項は生きるものとし、はこぶね組合とエンジェルバンク合同会社の事業や仕組み、ビジネスモデルなどの真似、模擬、類似したビジネスや事業を別につくり、これを一切してはならない。発覚した場合には、その事業のバランスシートを開示し、その収益の50パーセントを組合に裁判なしで、6か月以内に支払い完了しなければならない。                                  組合サポーター、および研究員を退会後も、知りえた内部情報や機密情報、取引先や農園、内部関係者などの固有名刺を出して、漏洩してはならず、SNSやグロぐ、インターネットなどでも、組合の機密を漏洩する行為と、誹謗中傷は原則禁止とする。

3.NAU!!医食同源はこぶねレストラン&マルシェ加盟店フランチャイズ事業などのように、特定の規格に基づき、生産、販売、流通させる食材や調味料、サービス、企画、それらをレストランや病院、飲食店、企業の社員食堂、国立私立の学校や幼稚園の給食などに卸販売したり、店舗販売展開する事業形態の一切の模擬、類似事業展開、真似などをして、はこぶね組合とエンジェルバンク強合同会社の許可を得ずに、独自に、展開することは問答無用で一切禁止とし、発覚する場合、組合側の言い値の罰金と、損害賠償金を6か月以内に直ちに、裁判なしで支払うものとし、この規約は、はこぶね組合とエンジェルバンク合同会社との契約がある間はもちろん、退会後や契約解消後も、15年間は本条項は継続する。

 

はこぶね組合 研究員 倫理規約 (1)

はこぶね組合研究員は、はこぶね理念(別紙参照)を理解した上で、組合サポーターの資格権利を持つ者が自らの意思で、研究員登録申請書に必要事項を記入捺印した上で、身分証明書のコピーと一緒に本部に提出し、本部の承認を得て研究員の権利を取得するものとします。同書類を二部作成して、はこぶね本部とあなたとで保管するものとします。

研究員としての節度ある行動と言動

研究員は一人の社会人として、社会良識に照らし節度ある行動をとらなければいけません。他人の誹謗中傷をしない。

第三者の情報の取り扱い

私たちは業務に関連して知り得た顧客や協力関係者の情報を、了解なしに本来の目的以外に利用することや、漏えいすることは行いません。私たちは個人情報を別途、組合の定めているコンプライアンス・プログラムに基づき厳重に取り扱います。研究員以上の権利がないものの名刺作成は認めない。研究員の資格者は組合が指定した名刺を作ることができる。

組合サポート費(月額1,000円)

はこぶね組合理念(別紙)をしっかり理解した上で、組合サポート費として月額1,000円を組合にお支払い致します。    このサポート費は無農薬野菜等の生産物を組合で買い取ると言う保証ではありません。また、安定した無農薬野菜等を安定供給を約束するものではなく、あくまではこぶね理念の実現の為のサポート費になります。サポート費を3ヶ月以上滞納すると組合員としての権利を失います。再登録は一度滞納した組合費を清算し最低6ヶ月以上経過してから可。

契約の遵守

私たちは業務を進めるにあたり、社会的責任を認識し、はこぶね研究員及び組合サポーターや協力関係者と公正な契約を結び、その契約を遵守します。

法律の遵守

私たちは事業を通じて社会的な役割を果たしていくにあたり、法律、条例などを遵守します。

 

 

 

はこぶね組合 研究員 倫理規約 (2)

地域創生はこぶねコミュニティーとして働きやすい環境の確保

私たちは相互信頼と良識のある地域創生環境作りに努めます。私たちは地域創生における差別、暴力的行為、セクシュアルハラスメント、パワーハラスメントなどの人権侵害行為を排除します。著しく調和を乱すものは本部の相違の上で退会して頂くことが御座います。他人の誹謗中傷はしません。派閥を作りません。

ビジネスモデルと守秘義務

はこぶね組合、及びエンジェルバンク合同会社の事業、または、研究をする組合組織や団体を創っての本事業モデルを真似したり、同様の事業をはこぶね組合とは関係なく、組合に書面による許可を取らずに、独自に展開することは原則一切禁止とし、発覚した場合には、組合とエンジェルバンク合同会社に、裁判なしで、組合側が提示する罰則金、及び損害場賞金を直ちに6か月以内に支払う。組合とエンジェルバンク合同会社の事業により知りえた情報や企業や個人名などの固有名詞を外部に漏洩しないこととする。

対象となる事業                                                                 1. ポイントや電子通貨などによる独自の通貨やポイントを新に創り、組合に許可なく、独自でビジネス展開する行為(インターネットビジネス、国際ビジネスすべて含む)と、そこに組合やエンジェルバンク合同会社の商材やサービス、ビジネスを流通、販売、取引させる行為。                                                    2.種苗法改正、種子法改正、TPPなどに因んで、タネの問題、食の安全の問題で、自家採種を制限されるときにも対処できる仕組みを、はこぶね組合は「研究とそれに付帯するすべての行為」を軸に、仕組み化しているが、これの模擬の組織や仕組みを創ることはできない。はこぶね組合の仕組みやサービス、事業を真似し、模擬して、ほかの類似する一切の別組織をつくり、自家採種制限や種の問題などに対処するための同様の目的のために活用してはならない。     また、組合サポーター、および研究員を退会した後も、15年間にわたり、この契約条項は生きるものとし、はこぶね組合とエンジ ェルバンク合同会社の事業や仕組み、ビジネスモデルなどの真似、模擬、類似したビジネスや事業を別につくり、これを一切してはならない。発覚した場合には、その事業のバランスシートを開示し、その収益の50パーセントを組合に裁判なしで、6か月以内に支払い完了しなければならない。                                  組合サポーター、および研究員を退会後も、知りえた内部情報や機密情報、取引先や農園、内部関係者などの固有名刺を出して、漏洩してはならず、SNSやグロぐ、インターネットなどでも、組合の機密を漏洩する行為と、誹謗中傷は原則禁止とする。                                                                  3.NAU!!医食同源はこぶねレストラン&マルシェ加盟店フランチャイズ事業などのように、特定の規格に基づき、生産、販売、流通させる食材や調味料、サービス、企画、それらをレストランや病院、飲食店、企業の社員食堂、国立私立の学校や幼稚園の給食などに卸販売したり、店舗販売展開する事業形態の一切の模擬、類似事業展開、真似などをして、はこぶね組合とエンジェルバンク強合同会社の許可を得ずに、独自に、展開することは問答無用で一切禁止とし、発覚する場合、組合側の言い値の罰金と、損害賠償金を6か月以内に直ちに、裁判なしで支払うものとし、この規約は、はこぶね組合とエンジェルバンク合同会社との契約がある間はもちろん、退会後や契約解消後も、15年間は本条項は継続する。

はこぶね組合 研究員 倫理規約 (3)

反社会的勢力との絶縁

私たちは社会から批判を浴びる反社会的勢力への関与を断固として遮断します。私たちは業務を進めるにあたり、社会的責任を認識し、はこぶね研究員及び組合サポーターや組合協力関係者と公正な契約を結び、その契約を遵守します。

研究員登録申請書と身分証明書のコピー提出のお願い

免許証、パスポート等のご自身の身分を証明出来る書類の提出をお願い致します。研究員は、はこぶね組合に取って地方創生の要になる大変重要な権利取得者になります。その為に、誰でも自己申告だけで研究員にはなれません。その様な重要な意味がありますので、トラブル防止の為にもご理解いただけると幸いです。個人情報は、はこぶね本部で大切に責任をもって保管させて頂きます。

各セクションの自由選択

研究員登録申請書の記入欄に、各セクションの選択項目があります。セクションは二種類あります。 

①社会運動セクション これは、組合サポーターや研究員を増やす為のセミナーの開催、食育、無農薬農家さんや組合に準じる生産者への応援、お手伝い等を指します。

②社会貢献事業セクション こちらは、営業、組合を維持し運営する為に必要な事業への取り組みが主になります。 人にはそれぞれ、特性や個性がありますので、それぞれ、自分に向いたセクションを選択できます。勿論、両方のセクションを理解でき、多方面に活躍したいと希望される方は、両方のセクションに属することもできます。または、片方だけでも良いです。どちらが向いているのか?後々、本部の方からお願いする場合もあります。その場合は双方でよく話し合い決定するものと致します。先ずは、自らの自由意思にて申請書にご記入ください。

 

 

 

 

 

 

はこぶね組合 研究員 倫理規約 (4)

研究員を統括するリーダーについて

研究員リーダーとは、各地方のコミュニテーリーダーを指します。大きく分けて3種類のリーダーが存在致します。

先ずは、

    社会運動セクションリーダー 

    社会貢献事業セクションリーダー 

    コミュニティー統括リーダー 

上記の3種類のリーダーがいます。それぞれのリーダーは、誰が上とか下と言う認識ではなく、役割分担を示すものです。しかし、全体の調和を考えた時、トラブル防止の為に、自分勝手に名乗りを上げてリーダーになれる訳ではありません。先ずは、各セクションの目標目安として10世帯以上の研究員の教育管理実績を必要として、更に10世帯以上の推薦を必要とします。その上で本部の承認を必要とします。

また、②の事業セクションは、この条件ではなく、あくまで事業レベルの経営的な考え方が理解できる経営者タイプであったり、営業を得意とするセクションになります。

勿論①と同様に本部の承認が必要になります。

統括リーダーとは、2つのセクションの理念を理解できて、両方の異なるセクションを統括管理出来る人間性とスキルを必要とします。そして本部の承認を必要とします。

各地域に適任の統括リーダーが不在の場合は、本部から代理のリーダーを選任し、本部が代理統括リーダーとして任命したものを中心に、地方創生に一体化して頂きます。はこぶね組合の理念の理解と規約の厳守は当たり前ですが、相互互助、違う価値観同士の調和を常に考えて行動し、派閥や、対立思想は絶対に作らない。他人を誹謗中傷しない。これらを厳守出来ないと本部が判断した場合は、リーダーとしての承認を解除する場合があります。

はこぶね組合の言う、直接民主主義とは、個々に勝手な意見を発言する自由な権利があり、それらを言論の自由というものではありません。いかなる場合や状況でも、お互い意見の違う双方と歩み寄り、対立構造や派閥を創ってはならない。そして誰が偉いわけでもなく、相互互助の精神で調和を目指す所に、はこぶね研究員の本当の価値があるのです。

 

上記の精神に反すると思われる行動や言動は、組合本部の相違により、調和を乱すものとし、研究員としての権利を失う場合があります。

当サイト使用上の利用規約

利用規約

この利用規約(以下、「本規約」といいます。)は、はこぶね組合 (以下、「当組合」といいます。)がこのウェブサイト上で提供するサービス(以下、「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。登録ユーザーの皆さま(以下、「ユーザー」といいます。)には、本規約に従って、本サービスをご利用いただきます。

第1条(適用)
本規約は、ユーザーと当組合との間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されるものとします。

第2条(利用登録)
1. 登録希望者が当組合の定める方法によって利用登録を申請し、当組合がこれを承認することによって、利用登録が完了するものとします。
2. 当組合は、利用登録の申請者に以下の事由があると判断した場合、利用登録の申請を承認しないことがあり、その理由については一切の開示義務を負わないものとします。
(1)利用登録の申請に際して虚偽の事項を届け出た場合
(2)本規約に違反したことがある者からの申請である場合
(3)その他、当組合が利用登録を相当でないと判断した場合

第3条(ユーザーIDおよびパスワードの管理)
1. ユーザーは、自己の責任において、本サービスのユーザーIDおよびパスワードを管理するものとします。
2. ユーザーは、いかなる場合にも、ユーザーIDおよびパスワードを第三者に譲渡または貸与することはできません。当組合は、ユーザーIDとパスワードの組み合わせが登録情報と一致してログインされた場合には、そのユーザーIDを登録しているユーザー自身による利用とみなします。

第4条(利用料金および支払方法)
1. ユーザーは、本サービス利用の対価として、当組合が別途定め、本ウェブサイトに表示する利用料金を、当組合が指定する方法により支払うものとします。
2. ユーザーが利用料金の支払を遅滞した場合には、ユーザーは年14.6%の割合による遅延損害金を支払うものとします。

第5条(禁止事項)
ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の行為をしてはなりません。
(1)法令または公序良俗に違反する行為
(2)犯罪行為に関連する行為
(3)当組合のサーバーまたはネットワークの機能を破壊したり、妨害したりする行為
(4)当組合のサービスの運営を妨害するおそれのある行為
(5)他のユーザーに関する個人情報等を収集または蓄積する行為
(6)他のユーザーに成りすます行為
(7)当組合のサービスに関連して、反社会的勢力に対して直接または間接に利益を供与する行為
(8)その他、当組合が不適切と判断する行為

第6条(本サービスの提供の停止等)
1. 当組合は、以下のいずれかの事由があると判断した場合、ユーザーに事前に通知することなく本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものとします。
(1)本サービスにかかるコンピュータシステムの保守点検または更新を行う場合
(2)地震、落雷、火災、停電または天災などの不可抗力により、本サービスの提供が困難となった場合
(3)コンピュータまたは通信回線等が事故により停止した場合
(4)その他、当組合が本サービスの提供が困難と判断した場合
2. 当組合は、本サービスの提供の停止または中断により、ユーザーまたは第三者が被ったいかなる不利益または損害について、理由を問わず一切の責任を負わないものとします。

第7条(利用制限および登録抹消)
1. 当組合は、以下の場合には、事前の通知なく、ユーザーに対して、本サービスの全部もしくは一部の利用を制限し、またはユーザーとしての登録を抹消することができるものとします。
(1)本規約のいずれかの条項に違反した場合
(2)登録事項に虚偽の事実があることが判明した場合
(3)その他、当組合が本サービスの利用を適当でないと判断した場合
2. 当組合は、本条に基づき当組合が行った行為によりユーザーに生じた損害について、一切の責任を負いません。

第8条(免責事項)
1. 当組合の債務不履行責任は、当組合の故意または重過失によらない場合には免責されるものとします。
2. 当組合は、何らかの理由によって責任を負う場合にも、通常生じうる損害の範囲内かつ有料サービスにおいては代金額(継続的サービスの場合には1か月分相当額)の範囲内においてのみ賠償の責任を負うものとします。
3. 当組合は、本サービスに関して、ユーザーと他のユーザーまたは第三者との間において生じた取引、連絡または紛争等について一切責任を負いません。

第9条(サービス内容の変更等)
当組合は、ユーザーに通知することなく、本サービスの内容を変更しまたは本サービスの提供を中止することができるものとし、これによってユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。

第10条(利用規約の変更)
当組合は、必要と判断した場合には、ユーザーに通知することなくいつでも本規約を変更することができるものとします。

第11条(通知または連絡)
ユーザーと当組合との間の通知または連絡は、当組合の定める方法によって行うものとします。

第12条(権利義務の譲渡の禁止)
ユーザーは、当組合の書面による事前の承諾なく、利用契約上の地位または本規約に基づく権利もしくは義務を第三者に譲渡し、または担保に供することはできません。

第13条(一般条項)
1. 本規約の解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。
2. 本サービスに関して紛争が生じた場合には、当組合の本店所在地を管轄する裁判所を専属的合意管轄とします。
以 上