❇️なぜ、はこぶねコミュニティーをつくる必要があるのか

 これから、小規模の農家、漁師、林業者を法的にまもろうとする組合が必要になります。

 

国が、外資グローバル企業の利益のために、日本の中小の第一次産業を潰しにかかるからです。

 

とくに、TPPや、日欧FTA、日米FTAで、日本の農業は壊滅的になります。

 

漁業、林業は、言うまでもない、

 

そんなときに、いろんな団体がありますが、あまり意味がない動画をつくり、ネット放送していたり、講演や、集まって政治を話したりしてますが、

 

其れも大事ですが、あまり大事ではなく、ポイントがずれてます。

 

それだけをしていたらだめです。

 

気がついた、または、気がつき出した99%の団体や人は、集まり、今の世の話だけして、政治で変えようとしていますが、

 

しかし、誰も、本当にすべきことはしない。

 

知識がなく、かんたんに悪用されたりする団体もあります。

 

いま、すべきは、そこではなく、

 

国が潰しにかかる第一次産業をまもり、たねと農地をまもり、人々の命と健康をまもり、互いに助け合う仕組みをつくり、生き延びるインフラをつくること、です。

 

 

さらに、新しいマネー、新しい産業技術のコラボレーションで、新しい経済と財源を産み出し、

 

新しい社会を開花すること。

 

これをせねばならない。

 

国家救済政策です。

 

新しいマネー、新しい産業のコラボレーションは、プロにしかできませんが、

 

無農薬農業なら。みんなででできるし、これから打撃をうける農業、漁業を守らねばなりません。

 

その仕組みとインフラ、すべて揃っているのが、はこぶねコミュニティです。

 

これは、みんなでやる、地方からの、新しい国づくり、五次元の世界をつくる人類救済プロジェクト。

 

いまないものを、今の最高権力がでら敵であるなかを、ゼロからつくるわけです。

 

だから、それは、大変だし、壁はあります。

 

ほとんどのリーダーや団体は、集会や講演会だけしますが、具体的な救済の事業は、やらない。

 

やれない。

 

やりたくない。

 

すぐには、あまり儲からないから、やらないか、

 

または、

 

真実を伝える講演や動画に出ているだけなら、責任なくて、楽だから、かもしれない。

 

つまり、本当にすべき日本救済の事業はしない。

 

というわけです。

 

 

そこまで自分を捨てることは、なかなか普通の人、つまり、凡人にはできないのは、仕方ありません。

 

それが人だから。

 

農家、漁師、林業者を法的にまもる組合をつくろうとは誰もしない。

 

自分の利益にならないことは、覚醒している人でさえ、誰も、あまりしない。

 

いわんや、普通の人なら、全くしない。

 

少ない反グローバリズムのリーダーや言論人、講師、先生のなかでも、

 

条例を作れ、や、各地で座山会するだけに終わり、あとは、変な政治に取り込まれていくだけで、

 

誰も実際に、日本をまもるための具体的な、はこぶねコミュニティのような活動はしない。

 

しかし、今、はこぶねコミュニティをやらないと、もう、日本は救えなくなり、地方はますます疲弊し、外資に奪われ、国民も毒を買うしかなくなり、子どもたちの命も、まもれなくなる。

 

日本の農地や農業も、漁業も、成り立たなくなります。

 

つまり、潰しにかかられた先の農家、漁師、林業者を、誰も、具体的には救済する仕組みは提供しないし、まもるための組合もやらないわけです。

 

そこが一番大切なのに、

 

それが一番大変だし、国からもにらまれ、命もかけるから、

 

誰も、やらないわけです、

 

何年もかかり、多額の被害を出してから、TPPをかりに脱退できても、

 

もうすでに、TPP並みなひどい、日欧FTAがあります。国際協定だから、なかなか脱退できませんね。

 

さらに、TPP並みにひどい、日米FTAが来ます。

 

もはや、日本は幾重にも植民地にされ、奴隷にされました。

 

逃げられないのです。

 

政治でも変わらないのです!

 

なんど講演会して、みんなワイワイ集会して、政治を変えようとしても、真実の動画アップしつも、焼け石に水。

 

日本は、それでは、救えないんです。

 

TPP脱退しても、

 

日本の農業、地方には、未来がない。

 

新しいマネー、新しい産業技術のコラボレーションで、新しい経済と財源を産み出し、五次元の世界をつくらないかぎり、

 

日本に未来などない。

 

 

複数の国際協定で、日本の司法さえ、無力となり、

 

TPPを脱退しても、日本は奴隷に完全にされました。

 

お金も、パーになっていきます。

 

遺伝子組み換えの毒しか、買えなくなれば、

 

赤ちゃんから要らない毒いり予防注射をされまくりますから、

 

日本人は、がん、奇病、奇形、精神病、病気だらけJAPANとなります。

 

もうすぐそうなりますね!

 

誰にでもわかる未来です。

 

しかし、TPPで、医療もあがり、必要な手術などは保険がきかなくなり、

 

介護施設も高くて入れなくなり、

 

たくさんの人が行き倒れます。

 

若者は国から借金だけ肩代わりさせられ、都会でも生きにくく、みんな貧しくなり、未来を醜い社会となります。

 

TPPで、日本の農業は壊滅的になります。

 

日本の種子、まもれなくなります。

 

みなさまの命や暮らしも、まもれなくなります。

 

地方自治体も無くなります。

 

農地は外資に買われ、遺伝子組み換えの毒で、死にます。

 

それが、今から来る日本の未来です。

 

みんなで殺されていくわけです。

 

そんな中、なにが、みなさまを具体的にまもれますか?

 

ともに滅ぶか、

 

覚醒している人々だけでも、いまから、ノアのはこぶねをつくり、

 

生き延びる道をつくるか。

 

2つに1つしか、道はないのです。

 

まもるべきもの、人、地球、自然、日本、日本人、救いたい人を救いたいから、

 

そのための組合、

 

はこぶねコミュニティ組合をつくる。

 

天の創りたかった世界を、地上につくるプロジェクト。

 

これから打撃をうける第一次産業、小規模の農家、漁業、林業者を法的にまもる組合をまずはつくります。

 

みんなで、一緒につくる、みんなをまもる、みんなで生きる、みんなの世界をつくる、新しい組合です。

 

 2019年2月10日 Web会議にて