医食同源NAU はこぶね組合

日本再生をかけた地方創生プロジェクト。市民と農家でつくるコミュニティーの挑戦

日本の固定種、在来種を守る

日本の地方、伝統、文化を守る

日本の自然、日本の山、森林、大地、ミツバチ、日本の水、水源、日本人の健康、昔からの知恵ある暮らし、まとめて守る!

お金にならなくても、失ってはならない価値あるものをまとめて守る。そのために、ホンモノの自然栽培オーガニック農業を追求し、土壌を自然の状態に戻す。そして、人の精神と人体の健康もそれに準じて健やかにしてゆく。医食同源。食と医、農業は本来同じ源。それをまじめに商品化してゆき、独自ブランド「ドクターズブランド・ドクターズフーズ医食同源NAU」を開発し、商品展開する。自然と街が共生する循環型社会をつくる。人々も魂を上昇させて、エゴを脱して、ともに生きる、5次元世界の共存共栄社会をつくる。

破滅に向かう人類の中で、5つの自立を果たして、持続可能なエネルギーで、持続可能な社会を地方に構築する。本気で地方創生し、ともに生きる世界をつくる。

それが、医食同源NAU はこぶねコミュニティー。

私たちは、ただの無農薬農業をして、それを販売している組合ではなく、新しい世界を創っているのです。私たちは、次の5次元世界を創るパイオニアなのです。

TPP、日米FTAでも、私たち、はこぶね組合は守り続ける。日本の種、食の安全、日本の農業、日本の伝統文化と日本の暮らしを。そのために、はこぶねコミュニティーを各地域に作っている。

たとえ自家採取禁止になっても、自家採種をしてゆく仕組みを持った、日本初の無農薬農家と漁師と市民の全国区の組合が、はこぶね組合(正式名:はこぶね自然生命共生研究学会有限責任事業組合)とエンジェルバンク社

私たちは自然を破壊しない。自然や他の生命を共生し、持続可能な循環型社会をつくる。希望を未来につなぐビジネスを展開する。

はこぶね組合は、遺伝子組み換えやゲノム編集の種、農業、食品、すべてを拒否します。

自然界にない一切の不自然な種や食料を拒否します。家畜の飼料もすべて自然のもので、ホルモン剤や遺伝子組み換えの餌なども拒否します。

市民と農家で各地域につくるはこぶねコミュニティーだからこそ、互いに助け合うコミュニティーだからこそ、自分たちが食べる生産物に農薬や化学物質をまくでしょうか?

普通の農家さんも、自分が食べる生産物や農地には農薬や化学肥料はまきません。はこぶねコミュニティーでは、市民が農家とコミュニティーをつくり援農や地方創生、助け合い社会を創りますので、はこぶね規格には安心感があります。

★はこぶね組合だけの特殊性と、何がほかのオーガニック業者と根本的に違うのか。

はこぶね組合では、農家と医師、役人、先生、事業家、市民で職種の壁を越えて各地域ごとに共存共栄するコミュニティーをつくり、各地域で持続可能な新しい社会、本来の美しかった日本社会の再生、地方創生を真剣にしているコミュニティーを創っている。ものすごい再生と希望をつくるストーリーが各地のはこぶねコミュニティーで生まれている。                 そこが、はこぶね組合が、ほかのすべてのオーガニック業者とまったく違う点です。

さらに、日本初の日本版SNSでもある独自マーケットをもって、独自の経済圏を持ち、それを拡大していく。ここも、他にはない圧倒的な差別化であり、NAUはこぶね組合だけの強みであり、優位性です。

当然そうなります。なぜなら、私たちNAUは、ただのオーガニック生産と流通をしているだけではなく、新しい世界、新しい希望、未来に生存できる新しい社会の仕組みそのものを創っているからです。

私たちは、ただ農業をして、食品を販売しているのではありません。私たちが生産し、造っているものは、破滅から守るべき価値あるものをすべて守り、今の子供たちがこの地球上で生きていける未来を創るために、人間として地球上に生き続けられる未来へと確実につなぐ希望と持続可能な社会なのです。

医師と連携したドクターズブランド、ドクターズフーズ医食同源NAUの独自ブランドで、ホンモノのオーガニックを全国で生産し、流通させている驚きの仕組みを展開する組織


人類は岐路にあります。

ともに生きるか、ともに滅ぶか。

あなたはどちらを選びますか?

このままでは人類の未来に希望はありません。このまま自然破壊を進める一切のことを続ければ、人類は30年以内には地球上に生存できなくなるでしょう。このままでは、美しかった日本も衰退してゆくだけです。あなたの子供、孫に、人間らしく幸せに生きれる未来を残してあげられないのです。

それでよいでしょうか?    ミツバチが絶滅し、森が焼かれ、他の生命が絶滅してゆくなら、人間も生きてはいけなくなるのです。

この問題は、自分が自然栽培の食糧を食べて健康であれば、それで解決するわけではありません。それは自分さえよければ、という考え方の範疇にあります。それでは、世の中はよくなっていきません。自分さえよければという考え方の成れの果てが、今の自然破壊と人間社会の退廃の原因です。

たとえ健康な食料を生産し、食べていても、(食べていないよりはよりましですが)人類が破滅に向かっている現状を変える力にはなりません。

このままでは良くない、本来あるべき持続可能な循環型の社会をつくり、子供たちに未来をつないでいきたい、日本を守りたいと真剣に願う人が、はこぶねコミュニティーのサポーターや研究員となって、ともに自然と共生する、本来あるべき持続可能な循環型社会を取り戻し、自分の住む地域を地方創生して、世界を美しくする活動をしています。それが、はこぶねコミュニティーの活動です。

みんなで生きる世界をつくる!

共存共栄する循環型の持続可能な社会、NoaH's ARK UNION, はこぶねコミュニティーをつくる。

私たちは、未来に希望をつなぐNAU、はこぶねコミュニティーの組合サポーターです。



NAU!! はこぶね組合、はこぶねコミュニティーの全体の資料

こちらをダウンロードして、お読みください。

ダウンロード
NAU!! 医食同源 はこぶね組合(はこぶね自然生命共生研究学会 有限責任事業組合)
全体の事業案内、目的、理念、すべてがここに記載されています。
hakobune_shiryo_6.29.pdf
PDFファイル 5.9 MB


崩壊してゆく現文明、経済、狂った時代に、生き残る道、解決法をまとめてフルセットでご用意!

あなたの暮す地域に未来をつくろう!真の地方創生、はこぶねコミュニティーが実施しています。

現文明は混迷を極めていきます。しかし、NAU!!はこぶね組合、NAU!!はこぶねコミュニティーの私たちには、対策があります!

危機に備えて、対策を準備!

自家採種を制限されても、できる最大限において、食の安全と、絶滅の危機にある日本の在来種などの天然のタネを守り、日本の地方をまるごと無農薬にしてゆく、包括的な対策として、本組合を立ち上げました。日本で初めての、無農薬農家さんの全国区の組合です。

ゲノム編集や遺伝子組み換え食品の危機にある時代に、食の安全と、日本人の遺伝子と命、地域に未来を創る政策などがすべて、ワンセットになっているのが、はこぶね組合の研究と、はこぶねコミュニティーです。危機にのまれずに、一緒に、新しい時代を築きましょう。これこそが、本当の政治であり、国家政策です。(政治は選挙に出なくても、職業政治家にならなくても、できます)